パネライ

 

【パネライ ラジオミール】

”ラジオミール”の語源は、硫化亜鉛と臭化ラジウム、メソトリウムを合成したラジウム性夜光塗料を利用したことに

由来しています。1938年のラジオミール第一号誕生から60年間で僅か300本程度しかイタリア海軍に納入されて

いない、幻の時計でした。1998年、リシュモンによるブランド買収・再構築のPROJECTにより、ランゲ&ゾーネ

(1994年復活)同様に純粋な商業ブランドとして衝撃的なデビューを飾りました。

 

PAM00111 PAM00111 PAM00177 PAM00177 PAM00177

PAM00111

ラジオミール

PAM00204

ラジオミール クロノ

PAM00268

ラジオミール8デイズ

PAM00249

ラジオミール1936

PAM00287

ラジオミールブラックシール

 

リシュモングループの最高級ブランド品でもあるので、細かい造り込みは素晴らしいです。

欠点があるとすれば「価格」かもしれません。特に最近のパネライは全体的に定価からして高騰しているように思えます。

 

 

無料査定に申込む